|
|
minayannさん
ゆがんだ世界もまっすぐに正してくれる、朱音ちゃんのバランス感覚は最強ですねぇ。
あのまっすぐな度胸の良さは、ほれぼれします。
あの娘のすごさは、「まっとうである」ことそのものだと思いますよね。
愛しいなぁ。
作品は終わってしまったけれど、グラスハートのあの熱い鼓動は、息づいてます。
若木作品は、やっぱり「人」が生々しく生きてるところが美しいと私も思います。
脇役はいなくて、皆それぞれの人生を生きて真中を歩いている。
それが絡み合うのが、カッコいい。痛々しくて眼をそらしたくなることもありましたが
私も初めて出会った頃から、二十年も歳をとった分、今はしっかりとマナコを開いて見つめることができます。
ところで、若木作品、イズミ幻戦記などもお勧めです。
よろしかったら、チャンレジしてみてください。(どこかで古い本も入手経路あるのかしら?)
|
|